TITLE : SIGN BOARD

SHOPには3枚のSIGN BOARDがあります。

1枚はご存知、BLACK REBELオープン当初から掲げられている、古き良き、アメリカンヴィ

ンテージを彷彿とさせるもの。そして後の2枚、これらは、今期から新しくショップに掲げら

れた作品です。どれもNUTS ART WORKSグラフィックであり、50〜60年代のアメリカの香

り漂うLOGOや、ファニーなシルエットと表情がどこか愛らしいTWIN BOYS。そして既にご

存知の方も多いでしょう、これらのモチーフがアイテムに反映されている事を。NUTS氏の描

くSIGN BOARDは、BLACK REBELのVINTAGE STYLEとマッチし、ショップでもその雰囲

気を醸し出すのに一役買っています。

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TITLE : RUDE BRAINS VOL.3

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やって来ました。参戦して来ました。 3/28(土)SIBUYA CHELSEA HOTELにて開催された

RUDE BRAINS VOL.3。 皆様のご来場誠に有難う御座いました。 Who the Bitchから始ま

り、BUGY CRAXONE、そしてトリはTHE BACILLUS BRAINS。 特にWho the Bitchは久々

にライヴを観ましたが、やっぱり最高。おもいっきりどツボです。 新譜買いにタワレコへ走

ります。 どのバンドも持ち味がまったく違うので、俺同様、皆さんもきっと満足されたと思

います。 そして、自分も僅かな時間ではありましたが、DJをやらせて頂いたり。 賑やかで

楽しく、それこそあっという間のRUDE BRAINSでした。 THE BACILLUS BRAINSでの

HOWL氏のダイブの落ち方にはいささか心配になりましたが、 お陰様で楽しい時間を過ごせ

ました。 HOWLさん、本当にお疲れ様です。最高の時間を有難う御座いました。 

そして皆さん、6/20のNEXT PARTYでまた再び楽しみましょう。

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TITLE : SHIBUYA PLUG

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「GROOVE UP!」と題し、3/27(金)にSHIBUYA PLUGにて仲間とパーティーを行いました。  

ハウス、テクノ、ソウルと、4つ打ちDJも多く、お酒のペースが尋常ではありません。

ビールにシャンパン、ワイン、テキーラ。。まさに二日酔いの恐怖はどこ吹く風。。

自分のDJタイムではNINA SIMONEの「Ain't Got No/I Got Life」のブラスロックカヴァーから

始まり、ソウルチューン多めのDJを。べろんべろんになりながらも、完璧にはしゃぎまし

た。しばらくの間は毎月第4金曜に行っていくので、翌日の胃痛と闘いながらも楽しんでいこ

うと思います。

TITLE : LITTLE JACK

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店内にあるアンティーク雑貨のお話をしましたが、 それならば、彼を語らずにはいられませ

ん。 名前は胸に書いてある通り「JACK」なのでしょうが、 そのルックスから、我々スタッ

フの間では「タケシ」と改名されました。 ピンクのジャケットにサイケデリックなフラワー

モチーフのタイ。 なかなかお洒落なヤツです。 最近ではピッタリサイズのヘルメットも見付

かり、とてもお気に入りの様で日々着用している事が多いです。 大抵はシルバーショーケー

スの中にいますので、探してみて下さい。 何か笑っちゃいますよ。きっと。 

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TITLE : PIG,PIG,PIG

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お店に足を運んでくれている方はご存知でしょう。 ショップにはアンティークの香り漂う、

古き良きあの時代に生まれた雑貨達が所狭しと並んでいる事を。 オープン当時からガタが来

る事無く回り続けている扇風機にドール、ラジオ、そして豚。。。 品数は数え上げればキリ

がありませんが、どれも現行品では出す事の出来ない、 時間という温かみがしっかりと伝

わってきます。 その中でも特に好きなのは、やっぱり豚。 やたらとデカく、羽付きのタイプ

から色付きのチビまで、 そのスタイルの悪さが逆に愛しさを助長します。 店には3匹の豚が

いるのですが、驚くべき事に、その内の一匹が我が家にもいます。 とあるアンティーク雑貨

屋で数年前に見つけたでのすが、こういった物は現行品と違い、 なかなか同じ物に巡り合う

のは難しいはずですが。。 とはいえ、アンティーク雑貨は時間を巡る楽しい世界。 その点で

は、ヴィンテージの楽しみ方と似てるのかもしれません。 彼らが生み出す温かみを是非、ご

来店の際には感じてみて下さい。 

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不思議な再会を果たした例の豚。キッチンが住みかです。

二匹目を始めて見た時はかなり驚きました。

店に連れてってやった方が良いのか、只今検討中。。

TITLE : LOGO SHORT SLEEVE ALL IN ONE

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遂に入荷です。 フロントとバックの刺繍が強烈なインパクトを放っているALL IN ONE。

刺繍も、コットンチェーン刺繍により、目を見張る程の細かな深みのあるヴィンテージ感が

堪らなく格好良いです。 バイクに街歩きなど、ストレスを感じさせない、程よいタイトシル

エットもデイリーユースには嬉しく、 上からライダースを羽織ったり、サーマルとの重ね着

などそのスタイリングの幅も広く、 ベルトループもあるのでウォレットチェーンなどで腰周

りのインパクトも出せます。 カラーもブラック、そして、どこかヴィンテージの雰囲気漂う

ベージュの2色展開。 足元はエンジニアブーツやマーチンで、ワークスタイルを存分に楽し

もうと思います。 勿論、バイクとの相性は抜群なので、この先も大変重宝しそうです。

TITLE : SHOP MUSIC REVIEW #3

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フラメンコギタリスト、PACO DE LUCIA(パコ・デ・ルシア) もはや言葉で綴るのも構え

てしまう程、壮絶なピッキングが格好良過ぎです。 しかもフラメンコだけに囚われず、70年

代以降に行っていたジャズやフュージョンとのセッション活動も魅力のアーティストです。 

灼熱の太陽の下も良いですが、春先の陽だまりの様な一日にも合うので、ここ最近頻繁に流

しています。

TITLE : REBELS VINTAGE STUDS

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BLACK REBELのショップにはVINTAGE STUDSアイテムが豊富に揃っています。

全てのスタッズは、一つ一つ職人の手によって打ち込まれているので、

機械とは一味違った深みや温かさがあります。 また、そのクラシカルな表情故、

ヴィンテージ仕様のBLACK REBELのデニムとの相性は格別です。

使い込む程に馴染み、その経年変化もまた大きな魅力です。

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数あるアイテムの中でも特に愛用しているのが、こちらの「RODEO」

ブラウンとブラスのクラシカルな組み合わせが堪りません。

リリースから1年程が経ちましたが、ほぼ毎日着用する事により、

使い始めとは比べ物にならないほど、レザーも柔らかくなり、

アタリや青錆といったアジが出てきました。

これからも日々、愛着を持って着用していこうと思います。

TITLE : LIVE' 66

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何度繰り返し観ただろうか。 66年、場所はノルウェイのオスロにて収録のライヴフィルム。  

本来、BILL EVANSのフィルムは少なく、全てが貴重と言えますが、 特にこちらの作品は、

年代から考え、セカンドトリオの幕開けが見え隠れする、 そんなリスタートを図り始めた頃

の大変興味深い映像です。 エディ・ゴメスの攻撃的なベースもまた、「AUTUMN 

LEAVES」等、乾いた曲調には非常にマッチし、 ファーストトリオのベーシスト、スコッ

ト・ラファロとはまた違った曲に聞こえるのも面白いです。 それと何よりも、額が鍵盤につ

いてしまう位、頭を下げ、ピアノに没頭するEVANSのプレイを見れる事は喜びであり、 特に

初期のEVANSが好きな自分にとっては魅了されてやまないフィルムです。

TITLE : 国境の南、太陽の西

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ふと村上春樹を読みたくなった。 きっかけは先日のエルサレム賞でのスピーチ。

卵と壁に比喩した村上春樹ならではの言葉に心を打たれたからである。

そして、手を付けてなかった一冊があり、一気に読破。

そこには人間の持つ欠落感や苦悩といった感情がリアルに綴られていた。

内容的にはラブストーリー。しかし、そこだけに終わらず、感情の限界ギリギリの所まで

もっていく描写が痛々しくもあり、 重く、人間らしかった。

「それだけの事が唯一確かなもの」 自分に置き換えてもなかなか答えが出そうにもありませ

ん。 歳月が経ち、再び読み返す事でまた新たな発見が見つかりそうな、そんな一冊でした。

TITLE : REBELS T-SHIRTS SERIES

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続々とリリース中です。 以前にも比べ、カラーバリエーションが豊富な今期は新作商品が入

荷するたび、 店頭が明るく彩られ、春らしさを運んできてくれます。 レザーJKTのインナー

や、サーマルとの重ね着に101やチノパンと合わせたアメカジスタイルが、 ここ最近よくや

るお決まりのコーディネート。 メッセージ性の強い物からヴィンテージライクな物まで数多

く揃っていますので、 きっとお気に入りのアイテムが見つかるはず。 早くT-SHIRTS一枚で

颯爽とバイクに乗りたいものです。

TITLE : TWIN BOYS BOWLING SHIRTS

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そのファニーな表情がどこか愛らしい、TWIN BOYS。フロッキープリントにてその愛らし

さも倍増です。カラーもBROWNとBEIGEの二色展開ですので、夏場でもコーディネートが

黒一辺倒になってしまう・・・ 自分も含め、そんな方にもお勧めのアイテムです。101シ

リーズで合わせる定番スタイルや、春らしく、CHINOS PANTSと合わせたりなど、力を抜

いたアメカジスタイルでのコーディネートも楽しもうと思います。

TITLE : SHOP MISIC REVIEW #2

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JAZZ黄金時代、1959年録音の、EVANSの中でも数少ないファーストトリオでの

スタジオ音源。 同年、マイルス・デイヴィスが「Kind Of Blue」でモード法を完成させまし

たが、一緒のメンバーであったEVANSが自身のトリオにて、 それらを巧みに用いた、所謂、

実験的なアルバムでした。 また、今では当たり前となっている、ピアノ、ベース、ドラムス

の3者がそれぞれの見せ場を作るインタープレイというものを 生み出したアルバムでもあり

ます。収録曲はスタンダードナンバーが中心で、どれもリリカルな、EVANSの情熱が伝わっ

てきます。「Come Rain or Come Shine」のイントロが流れれば、繊細で叙情的なピアノが

綺麗に円を描く様に流れていき、 言葉に詰まる程、ゆっくりとした時間が流れて行きます。  

ちょうど秋口と春先の、少し肌寒い、そんな時期にピッタリの一枚です。

TITLE : SR

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通勤からプライベートまで、まさに生活の一部として活躍してくれている愛車です。

ヘッドライトにボバーハンドル、シート、フロントとリアフェンダー、

キャプトンマフラー、そしてスプロケと、 ブラックを基調にBRAT STYLEにて

カスタマイズされた一台です。

400CCなので、以前乗っていた大型車と比べハンドリングも軽量で、

国産ならではのメンテナンスのし易さと、 すぐにでも走り出せるフットワークの軽さが、

今の自分には合っていると思います。 可能性は無限に広がる一台ですので、これから先も、

自分らしい一台にゆっくりと乗りながらカスタマイズしていこうと思います。

TITLE : LEATHER ENGINEER BOOTS


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ENGINEER BOOTSは自分のスタイリングの中でも必要不可欠なアイテム。

トゥに鉄板が入って無い為、とても軽く、タイトなパンツにも合わせ易い様に

作られた細身のシャフトなど、ストレスを感じないBLACK REBELのオリジナル要素が

詰まった一足は、リリース当初からずっとお世話になっています。

その中でも特に気に入って着用しているのがこちらのBLACK LEATHER。

バイク、街歩きと、長い時間を共にしてきた故のヤレた表情が堪らなく好きです。

因みに、ソールリペアも2回目。 

前回は#705でクラシカルな雰囲気を楽しんだので、今回は#269とウエスタンソールに。 

デニムやワークパンツは勿論、スラックスなどにも合わせる事が出来るこの万能性は、

他のブーツでは代えられない魅力です。

TITLE : DEATH OR GLORY BOWLING SHIRTS

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今期のテーマである「DEATH OR GLORY」T-SHIRTS、BANDANAに続きBOWLING 

SHIRTSのリリースです。MAGICAL DESIGNの内山氏によって描かれたアートワークが、

強烈なインパクトを放っており、 ロッカーズスタイルにバッチリ決まるアイテムです。

TITLE : SHOP MUSIC REVIEW

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店では好きな音楽を流す。 勿論、アイテムや店の雰囲気に合った曲が前提ではありますが、

特に自分が敬愛するJAZZ MUSICとDELTA BLUESが多いです。

こちらのSHOP MUSIC REVIEWでは、それらを少しづつ紹介していこうと思います。

一回目の今回は、Miles Davisの「My Funny Valentine」をご紹介。

マイルスのバラッドが大好きな自分にとって、このアルバムはとても大切な一枚。

吹き過ぎず、ゆっくりと時を刻むトランペットからは、通常のバラッドとは違い、

静寂と緊張感といった、 張り詰めた空気が色濃く凝縮されています。

この緊張感こそ、まさに卵の殻の上を歩くという表現がぴったり似合います。

また、バッキングのハービー・ハンコックのリリカルなピアノフレーズも堪りません。

夕暮れ、徐々に街が暗くなってきた、そんな時間に良く流しています。

TITLE : MIDNIGHT DRINKER

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仕事が終わり、 いつもの場所でRUDE GALLERYスタッフと酒を飲みに。

不定期ながらけっこう頻繁に行ってますが、毎度毎度のごとく、

気付けばテッペンを超え真夜中3時。出だしの、軽く飲もうね、

というセリフはいつもの様にビールの泡と共に消えてしまいました。

ほぼ毎日顔を合わせるメンバーですが、くだらない話を筆頭にネタは尽きる事無く、

終始大笑いで時が過ぎていきます。

そして、こちらもいつもいつも驚かせられるのが、マナブの枝豆。。 

お前、食いすぎだってば。

TITLE : PARTY NIGHTS

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渋谷にてPARTY。 気心が知れたDJ仲間と不定期ながら行うオールナイトパーティ。

今回はブラジリアンソウルからAORの金字塔的アーティスト、

「DON BETO」から始まり、 ラテン色の多い選曲でのDJを行いました。 

ジャズ、フリーソウル、ラテン、ハウス、レアグルーヴと、

皆で飲んで踊って最高の時間でした。 

そして、裏では最近入手したお勧めの音源を教えたり、教えられたり。

楽しいだけでは終わらず、毎回新たな良い音源に出会えるのも長く続ける理由の一つ。

TITLE : 2009 SUMMER EXHIBITION

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RUDE GALLERY BASEMENT FLOORにて2009 SUMMER EXHIBITIONが開催されました。

自分はBLACK REBELのショップにいましたが、

展示会場から流れてショップに来てくれた代理店の方や、

関係者の方とお話もでき、いつもとは違う営業に楽しみました。

肝心のアイテムも、2009SPRING/SUMMERの流れを受け継ぎ、

BLACK REBELらしい無骨なアイテムが完成されています。

それらをご紹介できるその日まで、ぜひ楽しみにお待ち下さい。

TITLE : 101C

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101S、101XXと続き、NEW TYPEのデニムが登場です。

今までに無い細身のシルエットで、14オンスのセルビッチデニム使用の

ヘビーなブラックデニム。 縫製は勿論ヴィンテージ仕様。

フロントとバックポケットの切替し部分にホースハイドを使用する事により、

一段とアクセントが効いている逸品です。 

また、同時期にリリースされるREBELS DENIM JACKETとのセットアップ着用も可能。

普段からブラックデニムを着用する事が多い自分にとって、

これはかなり待ちわびたアイテムであり、 REBELS STYLEに必要不可欠なアイテム。

TITLE : 撮影

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今日はSTREET BIKER'Sの撮影。

天候にも恵まれ、絶好のバイク日和の中、

先日リリースされたばかりのお気に入り、RUDYを着て行いました。

陽射しが心地よく、思わず仕事を置いといてバイクで流しに行きたくなる程、

それは気持ちの良い時間でした。

TITLE : TWIN BOYS CHINOS PANTS

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今期、NUTS ART WORKSデザインアイテムの中でも、

メインモチーフの一つであるTWIN BOYS。

第一弾として、バックにファニーなTWIN BOYSがプリントされている

CHINOS PANTSが入荷中です。

タイトシルエットで穿き心地も抜群に良く、これからの時期に活躍します。

カラーもBLACK、GRAY、BEIGEの3TYPEで、

エンジニアやマーチンとの相性もバッチリです。

TITLE : VACATION

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お休みを頂き、ハワイへ。

今の時期、向こうは一応冬との事でしたが、さすが常夏。

陽射しが痛い位でした。

天候にも恵まれ、何も無い空と何も無い海がこれ程までに綺麗な物かと、ひたすら感動。

空も飛んだし、チャペルも良かった。大満足。良い充電が出来ました。さあ仕事しよ。

 
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